元工務店経営者が武蔵コーポレーションを調べて解説します
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ハイセンスな自社ブランド「再生+新築」の凄さ

 

不動産を借りたり買ったりして賃料で利益を得る投資、マンションや戸建てを所有しながら投資していくスタイルの投資は興味があっても資金の事を考えたりメンテの事を考慮すればリターンが大きいと分かっていても考えますよね。

武蔵コーポレーションはその悩みをクリアにしながら自社ブランド商品を展開する会社で注目されている不動産トータルサーポートを含めた展開。武蔵コーポレーションはどういう商品を展開してどういうリターンがあるのか元工務店経営をしていた著者が職人目線で解説します。

 

ReBreath戸建てに注目。格安で始められて空き室リスクを排除

戸建てリサイクルを投資に活用している解説です

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真っ先に商品の中で注目したのが初期投資を抑えたリフォーム戸建てを使ったリターンサポートです。街中で元ある戸建てが次々にリフォームされていますよね。見違えるように変化する姿は驚くばかり。

築20年以上経過していても最新の建材を使って内装リフォーム、外装リフォームをすれば新築並みに変える事が出来ます。表のガレージや門構えまで手を入れると新築と相違ない戸建てに変わりますよね。

 

7千万円→1千万円で戸建てが買えると初期投資リスクが激減してくる

 

武蔵コーポレーションが提供しているReBreathに目がとまった理由は一棟賃貸物件の平均相場7千万円程度(新築)物件が、リフォーム再生で大幅にダウンすること。

7千万円の値段だと資金調達も考えてしまう方もいるでしょう。それが1千万~2千万で抑えられるというので、投資額として決して多く無いところまで下げている事でリスクを軽減しています。ここは注目するべき点です。

 

1千万の物件を1棟扱ってリターンするのか7棟使って7倍得るのかも考えられる

リフォームで投資する

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投資の世界はリターンが全てと言っても良いでしょう。当然、リスクを考えて投資するのが筋ですがリスクはどの投資でも取らないと何も得られません。そうなると低リスク、ハイリターンが理想になってきます。

武蔵のReBreathの次の考え方は、低リスクの低リターンを選ぶか、低リスクの高リターンを選ぶかを選択できる点に注目しています。前の解説に戻って考えてみると、武蔵が扱う本来の新築の相場平均は7千万程度です。

仮に新築戸建てを7千万で投資したとして1棟です。ならばリフォームした1千万の物件を7棟で投資してリターンを得るなら、手に入るリターンが7倍になるという事ですよね。

 

気軽に聞いてみたい+説明だけも対応+余計な営業無し

武蔵の問い合わせはいつでもできる

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個人的に営業電話とかをされるのが苦手なのでまず調べるのが、気軽に相談できるのか、資料請求とか面談だけしたいときにスムーズに対応できるかが会社を選ぶときのポイントなので、その点は武蔵は完璧な説明をしています。工務店でのリフォーム面談、相談より効率化しているようにも感じます。

当然初期投資ゼロでの融資購入も出来るので資金面での相談も対応。資金があるなら面談、WEBから詳細を無料で聞けるので問い合わせてみましょう。

 

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口コミ数が膨大に掲載されていて投資金額や評価が分かりやすい

 

不動産投資をするなら絶対的に実績があって先人の実態がわかる会社を選ぶべきです。なぜなら投資額が大きいからです。それと優良企業とそうでない企業との差が大きいのが不動産、建築関係の世界です。

工務店でも同じことでいくら業者が上手な事を言っても実際に施工された顧客の感想は違っていたります。良くない業者の特徴は、口コミや過去実績を載せない事で、つまり掲載できないのです。過去実績こそその会社の歴史なのです。

 

武蔵コーポレーションの過去実績口コミ詳細情報公開数700以上

武蔵コーポレーションの口コミ評価数が多い

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他社比較で武蔵コーポレーションの優れている点その2は評価。過去に投資参加した実際の感想数が700を超えています。それと詳細を公開しているので、融資額、開始までの詳細を公開しています。ここまで細かく公開できるのは信頼度が上がります。

投資額が安いものではないので仲介、アドバイスしてもらう会社の信頼度が高いほうが有利です。それと物件を扱っている数が多いということは多くの投資家ケースを把握してノウハウを持っている事になるので自分の考えを伝えた時のアドバイスにも信憑性と期待を持てるでしょう。

 

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融資銀行ルートの豊富さと中古と新築のハイブリッド

中古物件でも新築物件でも投資対象にできるのが強み

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新築物件を購入して家賃収益を継続して得る、資金を抑えるために中古物件を最新のリフォームで魅力をプラスして家賃収益にする。どちらでも出来るハイブリッド投資ができるのが武蔵の最大の魅力。

この点は時代に合わせながら投資者の融資予算の枠を広げられる点で実績が多くなっている良い意味での理由と感じます。予算が数億円でも、数千万円でも1千万でも投資出来る可能性があるのは良い事です。

 

 

銀行融資はおりやすいか、購入後サポートはどうかが気になる

 

不動産投資をしようと思ってキャッシュで開始するか、融資を受けて収益を融資返済にあてながら利益を得ていくかの選択がありますが、大半は銀行融資を受けて返済しながら利益を確保するパターンです。

そうなると銀行からスムーズな融資が出るかどうかは気になるところです。個人で、事業者で、法人で融資を申し込んですんなり借りられたら良いですが金額と経験によっては難しい事もありますよね。

 

ファイナンスアレンジの力が強いのが武蔵コーポレーション

個人が銀行に出向いて1千万超えの資金を借りたいとしても簡単ではないですよね。不動産投資はリターンが安定しているものなので、通常の投資より融資が難しくありません。確実に家賃収益が上がるとなれば銀行も納得します。銀行は返済をきちんとしてくれるかが審査の軸です。

ただ個人でこうした交渉をするのは難しいものです。実際にリスクが低いものと分かっていても、それを証明する資料、説明が凄く大変なんですよね。なので資金融資で悩むとか躊躇してしまうのが当たり前です。

 

武蔵ファイナンスはファイナンスアレンジのプロフェッショナル

 

ファイナンスアレンジに精通している会社を選ぶとどういう利点があるかというと、物件を手に入れるための融資審査を自分がやらなくて良い点です。銀行との交渉はプロに任せたら良いのです。

武蔵ファイナンスの場合、物件と銀行融資がセットと考えると分かりやすいです。審査の為の銀行との交渉は個人が行う必要が無いので、武蔵に任せればよいです。自社の物件の事は細かくわかっているし資料も根拠もわかっているので銀行との交渉は、プロなら融資確定まで早くなります。

さらに過去の実績が多い武蔵なので銀行側から見ても信頼できる会社の融資説明なら融資がおりやすいのはわかりますよね。個人が初めて銀行と交渉するのと、過去に数百以上の融資を実行している会社との差は歴然でしょう。

 

武蔵コーポレーションの銀行融資実績が多い
香川銀行 もみじ銀行 千葉信用金庫 武蔵野銀行 オリックス銀行
JAバンク 栃木信用金庫 横浜幸銀信用組合 東和銀行 静岡銀行
千葉銀行 清水銀行 大東銀行 東日本銀行 スルガ銀行
滋賀銀行 八十二銀行 三井住友銀行 西京銀行 北陸銀行

*一部抜粋して銀行を記載

 

武蔵の銀行との審査交渉は専門家として優れています。物件が決まれば融資とのセットとなっているので、資金不安があっても、現金を保有しつつ投資は融資を使うにも資金面での不安を少なくする事ができます。

 

新築・中古物件を使った継続的な収益を得る投資ポイント

 

  • 予算が択一ではなく複数用意されていて選ぶ事ができる
  • 市場ニーズが安定していて融資完済が問題無い事
  • 銀行評価が問題無く得られる内容であること
  • 専門サポートがつく仲介会社を使うこと
  • 返済リスク、収益確保にリスクが出ないこと

 

この最低限の部分をクリアしていることは失敗しない不動産投資といえます。武蔵コーポレーションはこれらのマイナス要素となる可能性のある部分を特に重点的に考えているので不動産パートナーとして考えるには候補でしょう。

 

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